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監修 阿久津直記
手本 渡邊翠雲
アピカ株式会社 2014年9月

従来の『中心線のある下敷』ではなく、新考案の『横幅を2段階でそろえる下敷』が入っています。

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監修 阿久津直記 
手本 渡邊翠雲
高橋書店 2013年7月

これまでの練習帳や通信教育の“あたりまえ”を考え直し、
確実に字が上手くなるためのカリキュラムを提案。

44mmマス、なぞりではなく枠を埋める練習、
ひらがなは最後に、という学ぶ順番など。

手本は、書写(文部科学省の国語課目)に基づく楷書を追求し、
全て実寸大で掲載しました。

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著者 阿久津直記 
宝島社新書 2013年2月

キレイに字を書くことの基本は、小学校の書写にある。
しかし、近年の指導方法はそれを無視し、決して効率的とは
言い難いものとなっている。
本書は、悪筆で悩む方のカン違いを正し、実は誰もが
持っている書写の知識を
どう使えばいいかを解説している。
また、左利きについても著者自身が試し、工夫の仕方を紹介。

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著者 阿久津直記 
サンマーク出版 2011年12月発刊 (2012年12月3版発行)

とにかく効率的に、“うまい” ではなく、“キレイ” “うまそう”
に見える字を書くためのポイントを解説。
正しい日本語とは書写、つまり義務教育の国語課目であり、
“毛筆っぽい字”を書くことが何より重要であることは小学校
学習指導要領にも明記されています。
字をキレイに見せるためのペン選びなど、これまでの
書道関係の書籍とは全く異なる視点をご紹介。

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著者 阿久津直記  監修 渡邊翠雲
中経出版 2011年3月

これまで書道の書籍では解説されなかったプロの指の動きを図解、
元の漢字と対応させたひらがなの解説など、
“上手い”ではなく、“キレイに見える”字を目指す内容となっており、
時間をかけずに頭を使って、字をキレイに見せよう、というものです。
また日本で初めて、骨格による持ち方の違い、左利きの持ち方
ご紹介。

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著者 渡邊翠雲  監修 阿久津直記
三才ブックス 2012年11月

近年流行りの、ありふれた内容のペン字練習帳(ムック)。
手本の質に徹底的にこだわった一冊。

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